カルトナージュを始めたときは、
カルトンをカットして紙や布を貼って一つの作品を作りあげていく作業が
とても楽しかった。
最初は厚みのあるカルトンをカットするのに四苦八苦し、
これがある程度クリアできると、今度は厚みのあるカルトンをまっすぐにカットするのは、どうしたらいいのかとか次の問題にぶつかった。
カットもただカットするだけでは駄目だと思い知らされたわけなのです。
次に、カルトンのカットがマスターできたら、カルトンに布を奇麗に貼るにはどうしたらいいのかと、もう次から次へとマスターしなくてはならないことがあったのです。
だから布は、貼りやすいUSAコットンがオススメだと
自分なりに解釈もしたので、張りのあるしっかりしたもので
あまり厚手ではないものを使っていたのです。
一応、我が家のインテリアにあうものを・・と考えてもいたのだけれど
でも、その前に技術を取得することがまず先決でした。
だから布は 家にあるもので充分でもあったのです。
とにかく最初は作るのが楽しかった。
そのうち作品がどんどん増えていき、
大物も増えくると、さすがに収納しきれなくなってきて リビングにあふれてくると
布に統一感が欲しいナァと思うようになってきました。
それからです。
インテリアに合う布選びをするようになったのは。
次回のブログは
インテリアに合うファブリックを扱っているお店をご紹介します。
(思いっきり独断ですけれど・・・)
カルトンをカットして紙や布を貼って一つの作品を作りあげていく作業が
とても楽しかった。
最初は厚みのあるカルトンをカットするのに四苦八苦し、
これがある程度クリアできると、今度は厚みのあるカルトンをまっすぐにカットするのは、どうしたらいいのかとか次の問題にぶつかった。
カットもただカットするだけでは駄目だと思い知らされたわけなのです。
次に、カルトンのカットがマスターできたら、カルトンに布を奇麗に貼るにはどうしたらいいのかと、もう次から次へとマスターしなくてはならないことがあったのです。
だから布は、貼りやすいUSAコットンがオススメだと
自分なりに解釈もしたので、張りのあるしっかりしたもので
あまり厚手ではないものを使っていたのです。
一応、我が家のインテリアにあうものを・・と考えてもいたのだけれど
でも、その前に技術を取得することがまず先決でした。
だから布は 家にあるもので充分でもあったのです。
とにかく最初は作るのが楽しかった。
そのうち作品がどんどん増えていき、
大物も増えくると、さすがに収納しきれなくなってきて リビングにあふれてくると
布に統一感が欲しいナァと思うようになってきました。
それからです。
インテリアに合う布選びをするようになったのは。
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(思いっきり独断ですけれど・・・)
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