
この前、吉祥寺に行ったついでにユザワヤでグレー台紙を買おうと思ったら、見事に一枚しかありませんでした。
こんなこと今までなかったのでビックリです。
それで、初めて「黄ボール紙」を買って見ることにしました。
切り心地は、グレー台紙とどう違うのでしょう・・・。
ちょっと楽しみです。
お値段は黄ボール紙の方が安いのですね。
グレー台紙 ¥341
黄ボール紙 ¥305
「婦人画報」の「イタリアで見つけた美しい手仕事」の特集の中で
フィレンツエにあるマーブルプリントのお店が載っていたのでここにも
ご紹介します。
サイトの中には、マーブルプリントを装丁に用いたメモノートやダストボックスなどが見れます。
マーブル模様のせいだからでしょうか フランスのカルトナージュとはまた一味違って楽しめます。
フィレンツェに行く事があったならば ぜひ訪れてみたいお店です。
1865年創業のマーブルプリント工房
フィレンツェにあります。
Giulio Giannini & Figlio ジュリオ ジャンニーニ エ フィーリオ
150年の歴史を守るマーブルプリントのお店
現在は6代目のマリア・ジャンニーニさんが製作。
1Fがお店で
2Fが工房
フィレンツエにあるマーブルプリントのお店が載っていたのでここにも
ご紹介します。
サイトの中には、マーブルプリントを装丁に用いたメモノートやダストボックスなどが見れます。
マーブル模様のせいだからでしょうか フランスのカルトナージュとはまた一味違って楽しめます。
フィレンツェに行く事があったならば ぜひ訪れてみたいお店です。
1865年創業のマーブルプリント工房
フィレンツェにあります。
Giulio Giannini & Figlio ジュリオ ジャンニーニ エ フィーリオ
150年の歴史を守るマーブルプリントのお店
現在は6代目のマリア・ジャンニーニさんが製作。
1Fがお店で
2Fが工房

オススメのファブリックのお店をご紹介します。
コットンフィールド
私がよく行くのは、吉祥寺にあるここのお店です。
1Fがコットン・リネン関係
2Fが輸入のインテリアファブリックが多数おいてあります。
コロニアルチェック
恵比寿三越と白金にあり。
布は一定期間ずつ、両店舗を循環し入れ替えるそうです。
ローラアシュレイ
可愛らしいインテリアファブリックの元祖といえば、ここになるでしょうか。
お花模様がとても素敵なお店です。
布は原宿と自由が丘にありますが、品揃えはほぼ同じだそうです。
コットンファミリー
浅草橋にあるお店です。
USAコットンや他の国のコットン専門とインテリアファブリックの布を置いている2店舗に別れます。2Fには アメリカの輸入雑貨も置いてあります。
とくに インテリアファブリックを置いているお店は、あまりみかけない個性的な布がありオススメです。
スワニー
本店は鎌倉にあります。
横浜・元町にもありますが 品揃えは鎌倉店にかなわないそうです。
実はまだ行ったことがないのです。
でも 素敵な布をいろんな雑誌で見かけるので 一度訪れたいお店です。
ホビーラ・ホビーレ
愛らしい小花模様の布が多数おいてあります。
大好きなお店だけど、カルトナージュに使うのは布はちょっと薄いかもです。
(初めて作ったカルトナージュの作品に使った布がここのでした。
先生にはちょっと薄いから、のりがしみるのが目立つから気をつけたほうが いいわよっていれましたが・・・・。)
フェアリー・コットン
大阪にある通販のお店です。
USAコットンの専門のお店です。アメリカらしい独特の布が多いです。
チェック&ストライプ
恵比寿にある、店名どおりにチェックとストライプの布をメインに置いてあるお店です。
またステキなお店がありましたら、ご紹介しますね。
カルトナージュを始めたときは、
カルトンをカットして紙や布を貼って一つの作品を作りあげていく作業が
とても楽しかった。
最初は厚みのあるカルトンをカットするのに四苦八苦し、
これがある程度クリアできると、今度は厚みのあるカルトンをまっすぐにカットするのは、どうしたらいいのかとか次の問題にぶつかった。
カットもただカットするだけでは駄目だと思い知らされたわけなのです。
次に、カルトンのカットがマスターできたら、カルトンに布を奇麗に貼るにはどうしたらいいのかと、もう次から次へとマスターしなくてはならないことがあったのです。
だから布は、貼りやすいUSAコットンがオススメだと
自分なりに解釈もしたので、張りのあるしっかりしたもので
あまり厚手ではないものを使っていたのです。
一応、我が家のインテリアにあうものを・・と考えてもいたのだけれど
でも、その前に技術を取得することがまず先決でした。
だから布は 家にあるもので充分でもあったのです。
とにかく最初は作るのが楽しかった。
そのうち作品がどんどん増えていき、
大物も増えくると、さすがに収納しきれなくなってきて リビングにあふれてくると
布に統一感が欲しいナァと思うようになってきました。
それからです。
インテリアに合う布選びをするようになったのは。
次回のブログは
インテリアに合うファブリックを扱っているお店をご紹介します。
(思いっきり独断ですけれど・・・)
カルトンをカットして紙や布を貼って一つの作品を作りあげていく作業が
とても楽しかった。
最初は厚みのあるカルトンをカットするのに四苦八苦し、
これがある程度クリアできると、今度は厚みのあるカルトンをまっすぐにカットするのは、どうしたらいいのかとか次の問題にぶつかった。
カットもただカットするだけでは駄目だと思い知らされたわけなのです。
次に、カルトンのカットがマスターできたら、カルトンに布を奇麗に貼るにはどうしたらいいのかと、もう次から次へとマスターしなくてはならないことがあったのです。
だから布は、貼りやすいUSAコットンがオススメだと
自分なりに解釈もしたので、張りのあるしっかりしたもので
あまり厚手ではないものを使っていたのです。
一応、我が家のインテリアにあうものを・・と考えてもいたのだけれど
でも、その前に技術を取得することがまず先決でした。
だから布は 家にあるもので充分でもあったのです。
とにかく最初は作るのが楽しかった。
そのうち作品がどんどん増えていき、
大物も増えくると、さすがに収納しきれなくなってきて リビングにあふれてくると
布に統一感が欲しいナァと思うようになってきました。
それからです。
インテリアに合う布選びをするようになったのは。
次回のブログは
インテリアに合うファブリックを扱っているお店をご紹介します。
(思いっきり独断ですけれど・・・)
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