お教室で四角いペンたてを作りました。
材料は自分で用紙していかなくてはならないため外側は布で、内側はスカイバーテックスを貼ることにしました。
柄あわせが必要な布だったので、正面の柄を決めて布を裁ち、念のため箱の回りを一巡させて柄の感じを見ていたら、先生から、張り合わせの部分は正面から見えない所にするものと言われてしまいました・・・・。(正面から見えてしまうからって)
ちょっとがっくり。早く教えて欲しかったなぁと。でも、早く作品を仕上げたかった私は、もう一度布を裁つ時間ももったいなかったので、違う部分を正面にしちゃいました。
側面を貼り付け、底部分も貼って、今度はスカイバーテックスを切る段階になりました。底の部分と内寸を測って切るんだろうなぁと思いながら、指示を待っていると、私の予想に反して次のよう教えていただきました。
外側の底 :スカイバーテックスに直接底部分を置き、回りを鉛筆で書いて、そこから約5mm内側の所を切って貼り付ける。
内側の底 :今度は逆に約1CM外側を切って、角は斜めにカットしてそれを貼る。
側 面 :高さを測り(約5mm下ぐらい)上下の糊しろ部分は不要で、左右の糊しろ分約1CMを取ってそれを貼る
ケント紙に貼ったものをカルトンに貼り付けると思っていたのでビックリしました。(私の持っている本にもそう書いてあったので)
布ならケント紙に貼るそうで、このような紙クロスは直接貼るんだそうです。
なんとも合理的。時間も短縮されて私にとっては早く出来上がってラッキーでした。
内側の処理をしているときに、へらを使っていたら、広い部分を貼る時はまず、指を使って貼るとよいと言われました。それからへらを使うのだそうです。
貼ったらすぐへらを使って、はがれないようにすると、他の方から聞いていたのでこれにもビックリです。
先生によって、それぞれの教え方があるのですね。
内側のスカイバーテックスは糊しろ部分がないため、厚みがなく、私はこの貼りかたけっこう気に入ってしまいました。
材料は自分で用紙していかなくてはならないため外側は布で、内側はスカイバーテックスを貼ることにしました。
柄あわせが必要な布だったので、正面の柄を決めて布を裁ち、念のため箱の回りを一巡させて柄の感じを見ていたら、先生から、張り合わせの部分は正面から見えない所にするものと言われてしまいました・・・・。(正面から見えてしまうからって)
ちょっとがっくり。早く教えて欲しかったなぁと。でも、早く作品を仕上げたかった私は、もう一度布を裁つ時間ももったいなかったので、違う部分を正面にしちゃいました。
側面を貼り付け、底部分も貼って、今度はスカイバーテックスを切る段階になりました。底の部分と内寸を測って切るんだろうなぁと思いながら、指示を待っていると、私の予想に反して次のよう教えていただきました。
外側の底 :スカイバーテックスに直接底部分を置き、回りを鉛筆で書いて、そこから約5mm内側の所を切って貼り付ける。
内側の底 :今度は逆に約1CM外側を切って、角は斜めにカットしてそれを貼る。
側 面 :高さを測り(約5mm下ぐらい)上下の糊しろ部分は不要で、左右の糊しろ分約1CMを取ってそれを貼る
ケント紙に貼ったものをカルトンに貼り付けると思っていたのでビックリしました。(私の持っている本にもそう書いてあったので)
布ならケント紙に貼るそうで、このような紙クロスは直接貼るんだそうです。
なんとも合理的。時間も短縮されて私にとっては早く出来上がってラッキーでした。
内側の処理をしているときに、へらを使っていたら、広い部分を貼る時はまず、指を使って貼るとよいと言われました。それからへらを使うのだそうです。
貼ったらすぐへらを使って、はがれないようにすると、他の方から聞いていたのでこれにもビックリです。
先生によって、それぞれの教え方があるのですね。
内側のスカイバーテックスは糊しろ部分がないため、厚みがなく、私はこの貼りかたけっこう気に入ってしまいました。
□ TOP □
