私が通い始めたカルトナージュのお教室は 布は各自で用意して
先生からカルトンを購入し 自分でカットして作り上げていくとスタイルです。
以前からあった講座のようで 継続の方がたくさんいらっしゃいました。
そのため その人たちにかかりきり・・・・とういう感じでした。
最初に何を 作るかわからなかったので とりあえず用意した布は少し薄すぎたみたいです。
そのため のりをカルトンにつける時に 「手早く!手早く!」と何度もいわれ せかされている感じで
のりをつけていきました。
だから のりをつけるのがとても大変でした。
つけすぎたらしみてきちゃうし、薄いと貼れないし。うーーん 難しい。
薄い布は しみてくるのでNGで 厚いと今度は貼りずらい。
アメリカの生地はキルト用のが多くしっかりしている布が多いので、USAコットンが向いているなぁというのが私の感想です。
また、糊のつきがいいのが綿100%で、ポリエステルの生地は向かないとの事です。
(2004/07/07)
先生からカルトンを購入し 自分でカットして作り上げていくとスタイルです。
以前からあった講座のようで 継続の方がたくさんいらっしゃいました。
そのため その人たちにかかりきり・・・・とういう感じでした。
最初に何を 作るかわからなかったので とりあえず用意した布は少し薄すぎたみたいです。
そのため のりをカルトンにつける時に 「手早く!手早く!」と何度もいわれ せかされている感じで
のりをつけていきました。
だから のりをつけるのがとても大変でした。
つけすぎたらしみてきちゃうし、薄いと貼れないし。うーーん 難しい。
薄い布は しみてくるのでNGで 厚いと今度は貼りずらい。
アメリカの生地はキルト用のが多くしっかりしている布が多いので、USAコットンが向いているなぁというのが私の感想です。
また、糊のつきがいいのが綿100%で、ポリエステルの生地は向かないとの事です。
(2004/07/07)
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