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図書館で見つけた本です
なにか良いヒントがあればと思い借りてみました

s-P7190049.jpg

角の処理は興味深かったです
カルトナージュと違い
のりしろは 切り落とさないで 折りたたむやり方なのですね
c1009251.jpg

いろんな本を見ていると参考になります
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| 作り方 | 14:41 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ハートを製作中~♪

ハートボックスに、ただいま着手中。

箱の作り方は
側面になる部分の厚紙の真ん中に切り込みを入れて折り曲げる。
この部分をとがっている部分に当てる
それぞれを底に沿わせていき長さを確認して切る。
切った部分を、クラフトテープでつなげて にする。
円にしたものを クラフトテープで底に貼っていく。



IMG_0654.jpg


下の部分は 物をいれるため重くなるので 1mmの厚紙をさらに巻いていく。
IMG_0656.jpg

うまくいった!と思ったら・・・・・。下に微妙なすきまが・・・。
あー気になる!途中で気づいたものの、既に巻きつけてしまっていたのではがすのは無理でした。
布を巻けばごまかされるものの・・・・。きになりますワ。
巻きつけるときに上下の位置を確認してから巻き付けなくてはダメでした。

| 作り方 | 09:37 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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手帳をリメイク

市販の手帳カバーがステキだったので
カルトナージュの技法でちょっとリメイク。
(実はこの手帳 人気がなかったのか、なんと!100円で
 売っていたのです・・・)




ノートが貼り付けてある手帳だったのではがしちゃいます。
もちろん、8はがすときは水でぬらしてアイロンをかけます。

KIF_2610.jpg

KIF_2614.jpg

ノートを剥がすとおもしろい事が。
手帳の背を丸くするために 背になる部分(1mmの厚紙)に切り込みを入れてあるのです。
ふーん。丸い背にするときはこうするといいのね~と
ちょっぴりお勉強になりました。
KIF_2616.jpg

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| 作り方 | 11:00 | comments:10 | trackbacks:0 | TOP↑

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レターケース




前回習ったのが、レターケース
中に仕切り板が2枚ついている作品。

教えていただくまでは
この作品は、箱を組み立てるのと同じ方法で、側面と底を
クラフトテープで留めて作り最後に、底より一回り大きい紙に
接着して完成と思っていた。

ところが実際作ってみると・・・・・。
【下準備として】
まず側面の部分だけクラフトテープで留める。
仕切り板をいれる溝をつくる←これが今回始めての経験。
(この溝に仕切り板をはめ込むのだそう)
【紙を貼っていきます】
(今回は紙での製作でした)
貼るのは一周ではなく、両側面と後ろ側のみ貼る。
それから最後に前面を貼る。
(糊しろ分はなし。断ち切り)
下の部分は、糊しろ分を折り返すのでく断ち切り
仕切り板になる厚紙に紙を貼って、余分な部分はカットする。
下から 仕切り板をはめ込んで(糊づけはしない)
紙を貼った底の部分になる厚紙に貼り付ける。
という感じで仕上げるので、とても簡単な作り方でした。
内側も上と下はすべて断ち切りで処理なのです。

今までのように、ケント紙に紙を貼ってから厚紙に貼り付ける
という手間が省かれて、ちょっと拍子抜けなのでした。

このレターケースのポイントは、側面の丸みのカットなのかしら??

曲線をカットする時のポイントは、最初にを入れるときは
慎重にすること。
ゆっくり丁寧に線通りに筋をいれておくと、2回目からは
その筋どおりにカッターが動いていくのです。
ガタガタにカットされても、あとで紙やすりでこすればいいと
いう考えもありだけど、なるだけ無駄な労力は使いたくないものです。

このレタートレー使い易そうです。
後ろのカットがあまり好きでないので、
今度は布バージョンで自分好みのデザインで作ってみようかなぁ。


| 作り方 | 15:35 | comments:0 | trackbacks:2 | TOP↑

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箱作り

カルトナージュのレッスンで今、箱を作っています。
箱の作り方も、
 ① 底の周りに側面をおいて、クラフトテープを貼っていく
 ② 底の上に側面のカルトンを置いてクラフトテープを貼っていく
の2つの貼り方がありますよね。

この箱作りの違いがいまいちわからなかったので先生に聞いてみました。
簡単に箱作りをしたいなら①の作り方をし、丈夫な箱を作るのなら②の作り方をするそうです。
でも 靴箱のように上にかぶせるタイプの箱を作る時は、厚みがでないように、①のやり方でするとよいそうです。

なるほどね。
今本棚の整理をするために、箱を作ろうと計画中。
奥行きのある本棚なので、奥の本を取り出すのがとっても大変。それで箱を作って、その中に本を入れ引き出しみたいにしようと思っているのです。②の貼り方で作らなきゃ!!

| 作り方 | 09:10 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ペンたて

お教室で四角いペンたてを作りました。
材料は自分で用紙していかなくてはならないため外側は布で、内側はスカイバーテックスを貼ることにしました。
柄あわせが必要な布だったので、正面の柄を決めて布を裁ち、念のため箱の回りを一巡させて柄の感じを見ていたら、先生から、張り合わせの部分は正面から見えない所にするものと言われてしまいました・・・・。(正面から見えてしまうからって)
ちょっとがっくり。早く教えて欲しかったなぁと。でも、早く作品を仕上げたかった私は、もう一度布を裁つ時間ももったいなかったので、違う部分を正面にしちゃいました。
側面を貼り付け、底部分も貼って、今度はスカイバーテックスを切る段階になりました。底の部分と内寸を測って切るんだろうなぁと思いながら、指示を待っていると、私の予想に反して次のよう教えていただきました。

外側の底 :スカイバーテックスに直接底部分を置き、回りを鉛筆で書いて、そこから約5mm内側の所を切って貼り付ける。
内側の底 :今度は逆に約1CM外側を切って、角は斜めにカットしてそれを貼る。
側  面 :高さを測り(約5mm下ぐらい)上下の糊しろ部分は不要で、左右の糊しろ分約1CMを取ってそれを貼る

ケント紙に貼ったものをカルトンに貼り付けると思っていたのでビックリしました。(私の持っている本にもそう書いてあったので)
布ならケント紙に貼るそうで、このような紙クロスは直接貼るんだそうです。
なんとも合理的。時間も短縮されて私にとっては早く出来上がってラッキーでした。
内側の処理をしているときに、へらを使っていたら、広い部分を貼る時はまず、指を使って貼るとよいと言われました。それからへらを使うのだそうです。
貼ったらすぐへらを使って、はがれないようにすると、他の方から聞いていたのでこれにもビックリです。
先生によって、それぞれの教え方があるのですね。

内側のスカイバーテックスは糊しろ部分がないため、厚みがなく、私はこの貼りかたけっこう気に入ってしまいました。


| 作り方 | 14:39 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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