銀座にできた東急ハンズ。
渋谷のハンズにはめったに行かないので ちょっと嬉しい。
品揃えも渋谷並みだと嬉しいのだけど・・・。
ペーパーは、カルトナージュに使えそうなのがあり。ヤッタ!
ならば
グレー台紙は????と期待したら
期待は見事に裏切られて、薄いボール紙しかなく。残念!
渋谷のハンズにはめったに行かないので ちょっと嬉しい。
品揃えも渋谷並みだと嬉しいのだけど・・・。
ペーパーは、カルトナージュに使えそうなのがあり。ヤッタ!
ならば
グレー台紙は????と期待したら
期待は見事に裏切られて、薄いボール紙しかなく。残念!

昨日はトレーにあうペーパーを買いに、銀座伊東屋へ。
エレベーターで6階に行こうと待っていたら、
目に飛び込んだのが、
パピエリウム・銀座店オープンの文字。
びっくりしちゃいました。
道をはさんで、向かいの別館(2号館)にオープンしたらしいです。
しかも2/18に。
全然知りませんでした。
広尾に行くよりは、銀座の方がでやすいので嬉しいオープンです。
以前B1で買った、エンジェルがついているブルー系のペーパーが欲しかったのに、もう売っていなくて残念です。
やっぱり、多目に買っておかないとダメなのかしら??
ちょっとショックです。
先日伊東屋に行ってきました。
スキバテクスの色の種類を知りたくて。
たしか伊東屋には、数種類しか置いていないと聞いていたので。
伊東屋では、「スカイバーテックス」で売っていました。
本館の6Fで。
係りの人に言うと、すぐ分かってくれて見本帳をだしてくれました。
たくさんの色があるので、ちょっとびっくり。
見本帳は「カルトナージュ用紙」というファイルに入っています。
冷静に回りを見渡してみると、壁にスカイバーテックスの見本がきれいに並べられていて、数えてみると、全部で26種類ありました。
サイズは 685x500 ¥609(580) 26種類
ちなみに
「ボール紙」というファイルには、グレー台紙も載っています。
L判 800x1000 2mm ¥651
〃 1mm ¥294
そしてそして、ここの階には、輸入されている紙も置いてありました。わたしが求めていたしっかりした紙です。
種類はそんなに多くはないです。5,6種類ぐらい。
その中には唐草模様もあり色は、赤、紺、緑等がありました。
価格は¥210
カルトナージュの本も売っていましたが、その中で製本の本も置いてあり、ちょっと興味をそそられました。
スキバテクスの色の種類を知りたくて。
たしか伊東屋には、数種類しか置いていないと聞いていたので。
伊東屋では、「スカイバーテックス」で売っていました。
本館の6Fで。
係りの人に言うと、すぐ分かってくれて見本帳をだしてくれました。
たくさんの色があるので、ちょっとびっくり。
見本帳は「カルトナージュ用紙」というファイルに入っています。
冷静に回りを見渡してみると、壁にスカイバーテックスの見本がきれいに並べられていて、数えてみると、全部で26種類ありました。
サイズは 685x500 ¥609(580) 26種類
ちなみに
「ボール紙」というファイルには、グレー台紙も載っています。
L判 800x1000 2mm ¥651
〃 1mm ¥294
そしてそして、ここの階には、輸入されている紙も置いてありました。わたしが求めていたしっかりした紙です。
種類はそんなに多くはないです。5,6種類ぐらい。
その中には唐草模様もあり色は、赤、紺、緑等がありました。
価格は¥210
カルトナージュの本も売っていましたが、その中で製本の本も置いてあり、ちょっと興味をそそられました。
カルトナージュの紙を扱っている「紙の温度」さんに、カタログを購入しないと紙は買えないのか??
との問い合わせをメールでしていた。
HPをみても、どこにも購入方法がなく、カタログを買うしかないのかなと思ったので。
できればHP上で柄をみながら購入したい!というのが私の願い。
実は・・なかなか回答がこなかったので、やっぱりカタログを購入しないと駄目なのねって解釈していたら
ご丁寧にお電話をいただいてしまった。(返事が遅くなってしまったため恐縮してとの事で)
カタログを購入しないと品番がわからないので購入するしかなさそう。しかもスキバテクスとペーパーは別々のカタログ。2冊購入するとけっこういいお値段。
スキバテクスは、リストがあるのでそれをFAXしてもらいました。
一度使ったことがあれば、イメージはわかるかと思いますとのことなので。
問題はペーパー。
でも、品番がわからなければ、画像を送ってもらっても良いとのことです。
なんて親切。
そのときの会話で、イタリアの紙にはいろんなメーカがあることを知った。
(そりゃあそうですよね。)
それで 今度はイタリアのメーカーを調べてみようといろいろ検索していたら・・・・
「イタリアの紙・・・マーブル紙」という言葉が目にとまる。
HPを開いてみると 私が欲しかったイタリアの紙を扱っている京都の会社だった。
THE WRITING SHOP http://www.writingshop.net/artpaper.html
その夜、再度HPをみていたら欲しかった紙がSOLD OUTになっているのがあったので、あせってオーダーしてしまった。
3000円以上からオーダーできるのとの事です。
25日の夜オーダーして、26日に回答。27日に発送されて28日に到着。
納期が早いのも嬉しい対応です。
納品後に、振込みします。
*****はじめてのカルトナージュにもこの会社は掲載されていました。*****
との問い合わせをメールでしていた。
HPをみても、どこにも購入方法がなく、カタログを買うしかないのかなと思ったので。
できればHP上で柄をみながら購入したい!というのが私の願い。
実は・・なかなか回答がこなかったので、やっぱりカタログを購入しないと駄目なのねって解釈していたら
ご丁寧にお電話をいただいてしまった。(返事が遅くなってしまったため恐縮してとの事で)
カタログを購入しないと品番がわからないので購入するしかなさそう。しかもスキバテクスとペーパーは別々のカタログ。2冊購入するとけっこういいお値段。
スキバテクスは、リストがあるのでそれをFAXしてもらいました。
一度使ったことがあれば、イメージはわかるかと思いますとのことなので。
問題はペーパー。
でも、品番がわからなければ、画像を送ってもらっても良いとのことです。
なんて親切。
そのときの会話で、イタリアの紙にはいろんなメーカがあることを知った。
(そりゃあそうですよね。)
それで 今度はイタリアのメーカーを調べてみようといろいろ検索していたら・・・・
「イタリアの紙・・・マーブル紙」という言葉が目にとまる。
HPを開いてみると 私が欲しかったイタリアの紙を扱っている京都の会社だった。
THE WRITING SHOP http://www.writingshop.net/artpaper.html
その夜、再度HPをみていたら欲しかった紙がSOLD OUTになっているのがあったので、あせってオーダーしてしまった。
3000円以上からオーダーできるのとの事です。
25日の夜オーダーして、26日に回答。27日に発送されて28日に到着。
納期が早いのも嬉しい対応です。
納品後に、振込みします。
*****はじめてのカルトナージュにもこの会社は掲載されていました。*****
布づかいがとてもステキで定評のある先生の所に 体験レッスンに行ってきた。
「初めてですか?」との問いに、思わず「はい」と答えてしまった私。
そのため とても丁寧に材料の説明をして下さる。
製本クロスの一部になるのでしょうか? スキバテクス
スペルはSkivertex
フランス帰りの先生はフランス読みで「スキバテクス」と言っているが このクロスは実はアメリカ製との
ことで 「スカイバーテックス」と読むとの事。
へぇ〜そうなんだ!初めて聞きました。やはりこういう事はフランス帰りの先生ならではの情報だなぁとちょっと感動する。
又 作るだけでも楽しいけれど 材料のことをしっかり教えて下さるのもありがたい。
伊東屋においてあるとの事です。そこらへんのフォローもさすがだなと思う。
生徒としては 材料調達の場所は気になるところ。
作りたいときに すぐ材料を買いに行って作るというのがやはり理想です。
私が習っている先生に購入場所を聞いても、結局先生から購入することになり、月2回の講習会だから
2週間待たなくてはならない。
その間に 作る気が失せてしまいます。私の習っている先生は決して購入先を教えては下さらない。
今まで 3人の先生に教わってきたけど 3者3様でおもしろい。
スカイバーテックスのHP → http://www.fibermarkdsi.co.jp/skiver.htm
*購入先は名古屋の「紙の温度」か「伊東屋」とのことです。
そうそう先生はおっしゃっていたけど フランスの方の使う紙はフランス製ではなくて、イタリア製のものを使っているそうです。
スカイバーテックスはアメリカ製で、紙はイタリア製、そして技術はフランスの伝統工芸いろんな国のものが融合されて 現代のカルトナージュがあるのかなぁ??
「初めてですか?」との問いに、思わず「はい」と答えてしまった私。
そのため とても丁寧に材料の説明をして下さる。
製本クロスの一部になるのでしょうか? スキバテクス
スペルはSkivertex
フランス帰りの先生はフランス読みで「スキバテクス」と言っているが このクロスは実はアメリカ製との
ことで 「スカイバーテックス」と読むとの事。
へぇ〜そうなんだ!初めて聞きました。やはりこういう事はフランス帰りの先生ならではの情報だなぁとちょっと感動する。
又 作るだけでも楽しいけれど 材料のことをしっかり教えて下さるのもありがたい。
伊東屋においてあるとの事です。そこらへんのフォローもさすがだなと思う。
生徒としては 材料調達の場所は気になるところ。
作りたいときに すぐ材料を買いに行って作るというのがやはり理想です。
私が習っている先生に購入場所を聞いても、結局先生から購入することになり、月2回の講習会だから
2週間待たなくてはならない。
その間に 作る気が失せてしまいます。私の習っている先生は決して購入先を教えては下さらない。
今まで 3人の先生に教わってきたけど 3者3様でおもしろい。
スカイバーテックスのHP → http://www.fibermarkdsi.co.jp/skiver.htm
*購入先は名古屋の「紙の温度」か「伊東屋」とのことです。
そうそう先生はおっしゃっていたけど フランスの方の使う紙はフランス製ではなくて、イタリア製のものを使っているそうです。
スカイバーテックスはアメリカ製で、紙はイタリア製、そして技術はフランスの伝統工芸いろんな国のものが融合されて 現代のカルトナージュがあるのかなぁ??
メモ帳カバーを作るので 次回は紙を用意してくる様にと先生に言われて 私の紙探しが始まりました。
先生によると 伊東屋にあるとのことですが 近場でないかと思い 探しました。
カルトナージュに使う紙は 厚手がよくて 表面がつるつるしていないほうが適しているとの事でした。
ユザワヤ シモジマ LOFTと探しましたが結局なくて 行き着くところは やはり伊東屋でした。
(伊東屋のB1Fに売っていました)
先生によると 伊東屋にあるとのことですが 近場でないかと思い 探しました。
カルトナージュに使う紙は 厚手がよくて 表面がつるつるしていないほうが適しているとの事でした。
ユザワヤ シモジマ LOFTと探しましたが結局なくて 行き着くところは やはり伊東屋でした。
(伊東屋のB1Fに売っていました)
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