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丸めておく!



丸箱を作るときに
側面の厚紙は
事前に丸くして、くせをつけておくととても便利だったりします。

偶然にも このような状態にしていたものがたくさんあったので
思い立って 丸箱を作ったときはとても作業がしやすかったです。

(厚紙には 丸めやすい向きとそうでない向きがあるのでご注意を。)

でも このように事前に準備していなくてもご安心を。
ものさしでしごく!!という方法もありますよ~♪

私は・・・・というと
事前に丸めておくほうが好きかなぁ~♪
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| 知っていると便利な事 | 14:18 | comments:8 | trackbacks:0 | TOP↑

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紅茶染め♪

◆紅茶染め◆

「この白 もうちょっとくすんでいるといいなぁ~」
と思ったときにオススメなのが
紅茶液で染めてしまう方法。
IMG_5047.jpg

紅茶液に少しだけつけるだけで
上のようにすぐに染まります。
同じ布でも ちょっと雰囲気が変わります。

色の濃さは紅茶液の濃さとつける時間で変わるので調整を。
染めるために紅茶を入れるのではなく
紅茶を飲んだ後の出がらしで十分です♪



| 知っていると便利な事 | 11:34 | comments:6 | trackbacks:0 | TOP↑

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オーバルの製図

オーバルの製図の引き方を習う。

ひもを使っての製図の仕方は本などで見たことがあったけれど
コンパスを使っての本格的な製図の引き方にけっこう感動。

カルトナージュとは関係がないけれど
興味があってレタリングの本を借りてみる。
すると 意外なことにオーバルの製図の仕方が載っていてビックリ。
自分の中での共通性になんだか嬉しくなる。
いろんな事に 興味があるって素晴らしいこと・・・・なのね♪



| 知っていると便利な事 | 12:46 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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◆クラフトテープの奇麗なはがし方◆

ハウスを作ろうと思っていた時期があり 屋根作りにはまっていたときがありました。
でも 我が家においてあまり実用的ではないと思い ずーと放置していたとんがり屋根。
このまま捨てるのも手ですが カルトンは貴重なので解体クラフトテープをはがして再利用することにしました。
このままクラフトテープをはがすと クラフトテープにカルトンがくっついて奇麗にとれないので 霧吹きでスプレーしてからアイロンをかけてみると 思ったとおり奇麗にはがれました。

*クラフトテープの部分に、スプレーします。



*カルトンにくっつくことなく 奇麗に取れました。
cart-278.jpg


布をはってしまったものの 他の布の方がよかった・・・・なんて時にも
あきらめないで まずは霧吹きでスプレーしてアイロンをかけてみて
ください。
ところどころ カルトンがついてしまう部分もあるけれども
(多分しっかりとスプレーされていなかったのだと思います)
それでも  いきなりはぐよりはかなり奇麗にはがれます。

私はこの方法で なんどか救われています。
再度カルトンをカットして組み立てるという手間をはぶけて オススメです♪

| 知っていると便利な事 | 09:15 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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ヤスリの代用

s-cart74.jpg


前回作ったオフィス用メモボックスで 急遽角を丸くすることに変更したのでヤスリが必要になってしまった。
組み立てる前なら カッターを曲線に合わせて慎重にカットすれば
奇麗にカットできるけれど 組み立てたあとではね~。
まずは角をおとして そとあとはどうしてもヤスリのお世話にならないとどうにもならない。

そこでふと思いついた爪ヤスリ
早速ためしてみたら これがなかなかいい。
あっという間に 奇麗に丸くなった。
ぜひ お試しを~♪。

| 知っていると便利な事 | 08:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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知っていると便利な事

■接着芯

裏打ちされている製本クロスを使うのもとても便利だけど
薄い布を買ってしまったり、布をもう少し補強したいときに
あると便利なのが接着芯
↓張りの違いがわかるでしょうか??
s-KIF_0064.jpg

左:接着芯のついている布

カルトナージュでは、薄い紙に裏打ちすることがありますが
のりが全体についていないと仕上がりがきれいにできませんよね。
接着芯なら、アイロンで接着するだけなのでとても便利です。
接着もれがないように、しっかりとアイロンをかけてください。

手元に欲しい色の製本クロスがないときなどに接着芯があると 結構便利ですよ。

| 知っていると便利な事 | 12:25 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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知っていると便利なこと

カルトン全体にのりをつけて、布や紙をちゃんと貼ったつもりでも
乾いてからよ-くみると浮いている部分があることがありますよね。
そのときの応急処置の仕方を。

☆浮いてしまっている部分わかりますか~?
s-KIF_0059.jpg


ドライアイロンをかけると
ほらこの通り。
浮きがなくなります。
s-KIF-0058.jpg

ドライアイロンで押すような感じで、浮きをつぶしていくのです。
少し光ってしまいますが 浮きがあるよりはいいでしょう。
(写真では光っているようには見えませんが・・・)
先生はのりがついていれば アイロンをかけると奇麗になる場合もあるておっしゃっていたけれど 
私は今のところ全部成功しています。
浮きがとっても気になってしまったら ぜひアイロンをかけてみてください。
奇麗になりますよ。

| 知っていると便利な事 | 15:45 | comments:6 | trackbacks:0 | TOP↑

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