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RELMA @ paris


パリにある
製本のお店です

サンミッシェルの裏手にあるお店です


(2012 6月2日)

以前 訪れた時に
ものすごーく 探して
クタクタになりながら
オデオンまでたどり着いた記憶があるのですが

今回 ノートルダム寺院に行くときにダンタン通りを歩いていたら
あららら
こんなに簡単に見つけてしまいました

こんなものなのね・・・

Relma3 rue des Poitevins
月ー金 9:00-12:30/13:30-18:00(営業日営業時間要確認)

シェスタがあるので要注意
土もお休みなのでしょうか?

c120629.jpg

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| paris | 14:48 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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11区にあるL'ECLAT DE VERRE

バスチーユ広場のそば
11区にある L’ECLAT DE VERREのご紹介です

以前 訪れた 15区の様子はコチラ

ADDRES:
2bis 、rue Mercouer 75011
tel:01-43-79-23-88
metro:⑨Voltaire

メトロを降りて 少し歩くと 左手に すぐこの建物が目に飛び込んできます。
(実際には 大通りから左に一本入った通りにあるのですが)



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| paris | 01:11 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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トワルドジュイ博物館・・・part2




トワルドジュイとは
ドイツ人オペルカンフという染色職人が、Jouy-en-Josas(ジュイ・アン・ジョザス)に工場を作り、
オーベルカンプはフランスにて初の銅版ローラーを用いたプリントを開始し、それによって、洗練された美しいプリントが大量に生産されるようになった。彼の功績は高く評価され
マリーアントワネットにも愛されたそう。
詳しくはコチラを。

ところでこのオベルカンフという名前は パリにもオベルカンフという地区があるので
共通があるのかと思ったら 大いに関係があったようで
彼の名前を地名に用いたのだそうです。納得。 

館内は撮影が禁止なのですが
地下1Fにあるおトイレに入ってビックリというか感動。

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| paris | 13:28 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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トワルドジュイ博物館・・・le Musee de la Toile de Jouy

カルトナージュの作品に、必ずといっていいほど使われているトワルド・ジュイの布

s-IMG_8248.jpg


この布の存在を知ったのは カルトナージュを習う前からでした

フランスらしい布を探しに モンマルトルの布地街に行ったときに
目にした牧歌的な風景の布

いろんなお店で見かけたので
この柄がフランスらしいんだと。

お店によって微妙に柄が違っていて もちろんお値段も。

最初に目にしたお店の場所がわからなくなって  とりあえず買ったのが写真の布です。
現金の持ち合わせもあまりなかったので 50cmのみ。


カルトナージュを始めてから このような柄をトワルドジュイ柄というのだと知りました。

正式なものは もっと繊細でとってもステキ。
モンマルトルには出回っていないようですが 私にはもどきでも十分だったりしますが
購入した布は柄も大柄でいまだにハサミをいれられずにいます

このトワルドジュイの博物館があると知ったのは
山口れいさんが書かれた フランスの本で。
行き方も書いてあったので 今後のためにと
とりあえず コピーだけはとっておきました。

ということで
パリ郊外のトワルドジュイ博物館のご紹介です。

行きかた:

RER(郊外電車)のC7
Versailles Chantiers(ヴェルサイユ シャンティエ)でC8に乗り換え
二つ目の駅 Jouy en Josas(ジュイアンジョザス)下車 
徒歩10分ぐらいでしょうか? 

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| paris | 13:38 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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パリで習う暮らしのセンス

IMG_5372.jpg

とうとう パリで習う習い事に「カルトナージュ」が登場です。
Wasabi

IMG_5374.jpg IMG_5373.jpg


パリで教えてくださる先生は、ドミニク先生。
カルトナージュの材料の行きつけのお店も紹介されています。

| paris | 20:56 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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パリで買ってきたグッズたち

L’eclat de Verreで
購入した物をご紹介。

一番 購入したかったものは、カルトナージュの書籍関係。
実際手にとって 内容を見ながら購入できるのはなんといっても魅力です。
ただ残念だったのは 欲しい本がすべて置いているわけではなかったのです。
cart75.jpg


そして 次に購入したものは
こちら。
cart76.jpg


フランスの本を見ていると よくでてくる黄色のクリップ。
色が黄色じゃないだけで、日本にも 似たような形があるけれど
ついつい買ってしまう私。でも2つだけ(笑)

そして先生に頼まれて 自分も欲しかったんだと気がついた、くの字形のカッター
くの字に曲がっているから、指の力をかけやすくて 力がよくはいるのですって。
そういえば以前 パリに行くことがあったらぜひ購入したいだなんて
ブログにも書いてあったのに すっかり忘れていました(汗)

割りピン。
でもなんだかもったいなくて 使えません。
使っているのは スクラップブッキング用のピンなんです。

観光で訪れるパリだけど
こうやって趣味のお店にも寄れて、ちょっぴり幸せだったりします。
これらの商品を 見ていたり 選んだり お店をリサーチしていたり・・・と ついツーリストという立場を忘れて没頭していたら 時間なんていくらあっても足りません。

会計の時にハプニングがあって、閉店間際にまたくる羽目になってしまたけれど 今となっては楽しい思い出。
それにしても 旅先で本を7冊も買ってくるなんて・・・・。
我ながら驚きです。
スーツケースがとっても重かった!!!!!

| paris | 17:22 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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カルトナージュのお店・・・パリ編

◆L'eclat de verreへ◆

パリ旅行の際に訪れた、カルトナージュの材料の専門店をご紹介。
正確には、フランス額装・アンカールドルモンとカルトナージュのお店です。

パリ市内に数件あるようですが、私が訪れたのは
パリ15区・モンパルナス地区のお店です。
あらかじめ、ネットで地図を検索していたのですが
泊まっていたアパルトマンから、歩いて行けるようなので、お散歩がてらテクテクと歩いて行ってみました。
パリはどんな道でも必ず、道に名前がついているのでわかりやすいです。
ところが、広場をはさんで、同じ名前の通りが続いているとは思わず
反対側を歩いてしまって、ちょっとヒヤリとしました。
L'eclad verre

◆お店の外観◆
KIF_1212.jpg  KIF_1213.jpg


KIF_1214.jpg  KIF_1215.jpg


◆お店の中はこんな感じ◆
左右の棚には、紙が見やすいように陳列
右側が、スキバルがメインの棚
左側がプリントペーパーの棚。
KIF_1222.jpg KIF_1219.jpg

さらに奥に行くと 右側には金具やのり、カッターなどの道具関係。
突き当たりは、本。
KIF_1217.jpg KIF_1216.jpg

*画像はクリックすると、すべて拡大します*

| paris | 10:10 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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